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大塚明公式ブログ

そんなのかんけねー(笑)

気付いたらこんな時間。。。
噂の彼女のあの言葉はすでに終ったか・・・(><)


今日のドーピングのニュースについて何社かコメントを求められた。
おれ自身正直なんとも言えない。
ルールがある以上それに従わなければならないことは百も承知だが、
薬の使用目的によっては致し方ない例外もあっていいのではないかと思っている。

俺の肩はステロイドの間接注射を年間何回か打たないと野球をやれない。
それは間違っても筋肉増強とかそういった意味のものではなく、
ただ人並みに野球をやるためには医療目的のステロイド注射が必要なだけだ。

現行のルールではこの医療目的だろうが筋肉へのステロイド注射は禁止になっている。
我々はプロの世界に生きているのだ。アマチュアでオリンピックに出るわけではない。
なのでそこまで厳しい規制が必要なのだろうか?と疑問に思っている。

WBCはともかくアマチュアのためのオリンピックに
プロの選手が出るようになってドーピングのルールが一本化されたが、
正直俺にとってちょっと厳しいというか医療目的のステロイド注射(筋肉)は許して!と言いたい。

更新日:2007年12月15日 05時23分

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1: 2007年12月15日 08時53分 ベース

ベースさんの写真

大塚さん、こんにちは。ベースです。
私はステロイドについてあまりにも勉強不足なのでめったなことは言えないのですが、
いま報道されているのは大塚さんのように医療目的で医師に処方されて(?ですよね、)使うのではないようで、
際限なくなってしまい、身体に悪影響をおよぼす…と、なんとなく聞いています。

じゃあ、どこまでなら大丈夫なのか
どっからが危ないのか

その線引きはそうはっきりとできるものではないし、現実にこうして拡散の報道もある、
とすると、とりあえず禁止にしておくのがベターだということになってるんでしょうかね。

いっときの結果を求めるあまり、身体を壊して人生を変えてしまうというのは見ていてつらいものです。

2: 2007年12月15日 12時59分 片頭痛が痛い

片頭痛が痛いさんの写真

大塚さん、始めまして。
大塚さんはプロレスはお好きですか、
ここ数年心臓マヒで亡くなるプロレスラーがたくさんいます。
ホークウォリアー、デイビーボーイスミス、ミスターパーフェクトカートへニング、
ダイナマイトキッドは腰の骨が溶けて車椅子生活をしています。
私はドーピングに全面的に反対はしないですが、
かなりのリスクがある事をアスリートは勉強すべきだと思います。

3: 2007年12月15日 13時57分 にゃんげ大好き

にゃんげ大好きさんの写真

何とか良い解決方法が、あればいいんですがね。

4: 2007年12月15日 14時52分 りくパパ

りくパパさんの写真

こんにちは あきーら
私も詳しいことはわからないですが個人的見解としては
騒ぎすぎな感がありますが・・・。
薬物っていってますけど麻薬とかの類ではないはずなんで
そんなに騒ぐことかって思います。
体に副作用があるのは問題ですが治療目的に使うのは問題ないと
思います。
風邪ひいても薬飲めないって飲まないことで逆に体に
悪い影響でますしいいパフォーマンスもできなくなるはずです。

なんか最近のニュース見てると薬のおかげで活躍しているみたいな
映像がなんか寂しいです。

5: 2007年12月15日 18時26分 chocotan

chocotanさんの写真

ドーピングの問題は難しいですね?
医療目的によるものは、特例にできるようには出来ないんでしょうか?
本当に、病気、怪我で使うのは仕方ないと思うんですが(^^)?

6: 2007年12月15日 18時52分 友香理

友香理さんの写真

ステロイドって麻薬ではないんですよね。
だったら良いのではないでしょうか(・∀・∩)
ところでステロイドって薬なんですよね??
そういうの良く分からないのですいません。。。
とにかく良い解決方法が見つかると良いですね!

オッティーさん今日ついにロッテリアのチーズバーガー食べましたよ☆
美味しかったですvv
アンケートに答えたらポテトのポテトSの券くれましたww
また増えてしまった!
でも,これでロッテリアにたくさん行けます☆

7: 2007年12月16日 00時13分 PIRI

PIRIさんの写真

治療でステロイド点滴を自分も経験があるのですがその時、採血や血糖値の数値など管理したりしました。使用頻度により肝臓機能に障害が出たりと副作用があると聞いていますが医師の管理のもと治療目的で使用するのには自分は問題がないと思います。

それより大塚選手は右肩の手術をしたのは知っているのですがその後、治療の為に年に数回注射をしないといけないとは知らなかったです。

自分が思うには・・・問題なのは筋肉増強剤としてステロイドを使用する行為だと思います。線引きが難しいところだと思いますが禁止している目的としては健康上の問題であると思います。筋肉増強剤として使用頻度を上回り投与する一部のスポーツ選手よるもので身体に障害がおきてしまったことにより禁止しなくてはいけなくなったのだと思います。

8: 2007年12月16日 01時49分 うさぎ

うさぎさんの写真

ドーピングについてあまりにも無知でなんとも言いがたいのですが、風邪薬や栄養ドリンクを飲んでもダメという話は聞いたことがあります。
スポーツ選手ではない、いわいる一般の人が普通の生活を送っていて口にするものでも引っかかるのなら、もう少し緩和してもいいのでは?と思ってしまいます。
それに、医療目的のステロイドが許可されれば、選手生命も長くなる可能性もあるってことですよね?
プロとアマの違いをつけてもいいのではと思いました。

それから、大塚選手の肩が年に何回か注射をしないと野球が出来ないということを初めて知りなんか苦しくなってしまいました><
満身創痍の中頑張っている大塚選手に来年はどうか怪我がありませんように!そしてあんまり頑張り過ぎないで下さいね!!

9: 2007年12月16日 02時29分 its

itsさんの写真

前にも書いてましたねー。
大塚選手のおっしゃる医療目的の注射はグレーゾーン?それとも完璧アウト??
今ミッチェルリポートで名前の挙がっている80人以上の選手の中にも医療目的の薬物投与の選手もいるのでしょうか。

アメリカ大統領まで口出し始めて、一気に規制強化へ突き進んでしまいそうですね。選手の言い分もなるべく汲んでほしいです。

10: 2007年12月17日 22時39分 よしはる

よしはるさんの写真

個人的には、目的に関わらず、たとえ筋肉増強目的であっても薬物使用はOKじゃないかと思っています。
詭弁と言われるかも知れないけど、サプリメントがOKで薬物がNGなのはなぜ? という素朴な疑問もありますし。
仮にステロイド等の薬物で身体に悪影響が出たとしても、それだって自己責任。プロなんだから。薬物を使って身体を壊してでも好成績を残したいと思う選手はそうすればいい。それだって選手の個性と言えなくもない。
ちょっと強引かも知れないけど、私はそんな気がしています。

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